惨劇脚本 Mistery Circle Χ

summary sheet
Summary

公開シート

惨劇セット Mistery Circle Χ
ループ数 4ループ
日数 7日

特殊ルール

事件に遂行者を追加する(HSAやWM、UM参照) 1日目と3日目の事件は遂行者である
脚本家の手札から不安禁止、不安-1を取り除く
主人公の不安+1は1L1になる

事件

日付 事件予定
1 前兆
2
3 前兆
4
5
6 猟奇殺人
7 猟奇殺人
事件効果を確認
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非公開シート

作者: 弾濫

TWILIGHT!!!

難易度: 普通 ★★★★☆☆☆☆
ルールY
組み重なり事件キルト
ルールX1
私は名探偵
ルールX2
絶対の意思

登場人物(11人)

人物 役職 特記
お嬢様 ミスリーダー
委員長 フール
女の子 メイタンテイ
神格 フレンド 3L
上位存在 パーソン
刑事 パーソン
サラリーマン ゼッタイシャ
情報屋 パーソン
マスコミ パーソン
入院患者 パーソン
軍人 パーソン

事件一覧

日付 事件 犯人
1 前兆 委員長
3 前兆 上位存在
6 猟奇殺人 サラリーマン
7 猟奇殺人 情報屋

キャラクター初期配置

病院

入院患者
軍人

神社

上位存在

都市

刑事
サラリーマン
情報屋
マスコミ

学校

お嬢様
委員長
女の子

その他

神格
キャラクター初期配置を隠す
キャラクター初期配置を表示
脚本の特徴
犯人当てに特化させた脚本です
脚本家への指針
役職を割れるキャラは居ない ミスリーダーは友好無視を持たない つまり、起動せずとも事件を十分に起こせるのであればミスリーダーは運以外で見つけられない
ただし、猟奇殺人の発生を防ぐことができれば主人公の勝利 防ぐ方法は2回の遂行者を発生させて猟奇殺人の犯人2人を指定すること つまり、遂行者の犯人へ不安を置いたりメイタンテイの側から離れないようにしたりして、猟奇殺人の犯人2人を上手く殺すゲームになる
逆に遂行者の指定を間違えたり、発生させなかった場合は2回の猟奇殺人が確定するか、遂行者+猟奇殺人が確定してキルトで負け
なお、7日目の猟奇殺人が確定するのは不安臨界3のキャラの場合7日間不安+1を置き続けた場合のみ
無限に不安ブラフが出来るわけではない(上位存在は置かないと目立って困るけど置くと遂行者が発生して困る)
3L目から追加される神格は友好能力が強すぎるので禁止鉄板をする事になる 結果、恐らく2Lまで禁止鉄板をされていた刑事がフリーになり、1箇所分の答えを見に行ける
最終ループでは意味がないので一箇所だけの正解発表になる
正解ルート:1Dは委員長に移動禁止、上位存在に不安+1 2Dは上位存在に不安+1 これで遂行者2回発生するのでサラリーマンと入院患者を指定すれば勝利
判別方法 委員長:フールなので1Dに不安を置く、メイタンテイから離すと遂行者が起こらず一緒だと起こる事をチェックする
上位存在:素直に不安で探索や3L刑事で見るなど
リーマン:序盤で不安ばら撒けば隠す候補そのものは多い 問題はゼッタイシャなことで、隠し通すことは恐らく厳しい
情報屋:最大の争点 リーマン殺して事件を起こさせ、結果で探るのが良い(遂行者1,2回でリーマン死亡情報屋生存パターンと遂行者0回パターンはもう一回事件が必要)